記念塔病院 採用

移転について

記念塔病院は2022年7月に新さっぽろ駅前地区に新築移転します。

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当院は、昭和57年に開設以来、本年で40周年を迎えました。新病院は2020年10月に着工し、1月末現在の工事進捗状況は66.4%です。移転先は、地下鉄・JR・バスと直結しておりアクセス良好な場所です。


新さっぽろ脳神経外科病院様、新札幌整形外科病院様、記念塔病院の3病院が連なり、メディカルビルが隣接することで医療連携を強化し、時代のニーズに合った医療を提供いたします。

移転後は、外来機能の拡充として消化器疾患の早期発見・早期治療を目指す「内視鏡センター」の開設、街区内のエネルギーセンターとの連携による災害に強い「人工透析」の開始を予定しております。

入院部門については、回復期病床が不足しているという地域医療のニーズに応えるため、医療療養病棟のほかに回復期リハビリテーション病棟と地域包括ケア病棟を運営し、地域の医療と介護に貢献する新時代のケアミックス病院を目指しています。

病棟の内装イメージ

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 1F 透析室 

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 病室モデルルーム② 

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 病室モデルルーム④ 

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 3F 総合受付 

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 病室モデルルーム① 

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 病室モデルルーム③ 

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 4F デイルーム 

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 内視鏡室 

職員用食堂・ラウンジの内装イメージ

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 1F 職員用食堂 

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 2F 職員用ラウンジ② 

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 2F 職員用ラウンジ全体 

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 2F 職員用ラウンジ③ 

2018.12.13に新札幌再開発の記事が北海道新聞に掲載されました。

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